清子先生 執筆者デビュー

渡辺先生の文が今夜の北海道新聞夕刊コラム「プラネタリウム」に載りました。
読者の投稿欄とは違います。コラム欄のレギュラー執筆陣の一人としてです。
清子先生、おめでとうございます。
タイトル「英語に片思い」もいいし、写真もバッチリです。
文章も厳しい字数制限にピタッと納まっていますね。


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清子先生 執筆者デビュー” に対して1件のコメントがあります。

  1. 札幌ナリタ より:

    夕刊見ました!読みました!渡辺先生、コラムデビューおめでとうございます。なんたってタイトルが良いですね。「英語に片思い」どんな恋だったのか、これからの連載が楽しみです。

  2. アッポ より:

    昨夜コラムを見つけて感動していました。
    簡潔でいて人を惹き付ける文章はさすがですね!

    「執筆者」という響きがまたいいですね。
    数々の優れた投稿が、プロの目にとまったということでしょうか?

    これからも楽しみにしています ^^

  3. Seiko W. より:

    先生、写真を掲載くださり本当にどうもありがとうございました♪ 初稿は「自己紹介的な文章で」ということで、ああいう内容になりました。片思いはちょっとラクです。自分の思ったとおりに距離を保てますから。長続きしそうです。

  4. admin より:

    考えてみるとタイトルの「片思い」という言葉は実に効いていますね。「英語にぞっこん」とか「英語に夢中」とか「・・・恋人」じゃなくて「片思い」としたところに、なかなかモノに出来ない切なさが表されていますね。

  5. Seiko W. より:

    ナリタさま♪
     今回、皆さんが、それぞれ色々な英語への思い=ストーリ-をお持ちのことがよくわかりました。でも「恋」」という言葉で表現くださったのは、ナリタ青年さまが初めてです☆
    アッポさま♪
     応援ありがとうございます。簡潔…と言ってもらえてほっとしてます。あまりに内容がなさすぎかな、と少し不安でした。
    admiunさま♪
     ぞっこん、夢中という気持ちは、いつか冷めていくものと思います。恋人は成就した次には「別れ」が。私どんだけ恋愛で苦労してるんでしょ。あれ?英語の話しでしたね。

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